声母・韻母・声調と韻(詩韻)の関係について独習してみた

四月、新年度に入った途端、例年になく稼業が多忙を極め、心身の疲弊甚だしく、独習の更新も侭ならぬ今日この頃です。

桜の花も見頃を迎えているというのに観桜も出来ず悶々とした日々を過ごしていますが、何とか今宵こそは独習して遺悶したいものです(疲れのせいか頭も悪く日本語がおかしい気もしますが、ご容赦ください)。

これまで、声母韻母声調について独習しましたが、今回はその音節構造と韻(詩韻)の関係について独習してみます。

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